無題

(2004-10-26 (火) 11:18:12)

http://pukiwiki.sourceforge.jp/dev/?BugTrack%2F652


無題

(2004-10-12 (火) 16:08:23)

http://www.resumekun.com/
http://www.raj.co.jp/
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/8808/sub3-1-rireki.html


無題

(2004-09-30 (木) 16:54:48)

http://web.archive.org/web/20040202031123/http://www.mikeneko.ne.jp/~lab/web/htaccess/


無題

(2004-09-28 (火) 16:29:19)

プロパティ:知識の責務(データ)
メソッド:オブジェクトの振る舞い(機能・関数)
メッセージ:あるオブジェクトのメソッドを呼び出すとき、メッセージをそのオブジェクトに送ると言います。


無題

(2004-09-27 (月) 17:15:49)

LogKabe?

pdfDocText?


無題

(2004-09-27 (月) 16:36:22)

http://pc5.2ch.net/test/read.cgi/hp/1057547017/


無題

(2004-09-27 (月) 15:19:18)

#D4E8FF 淡い空色

#E0FFFF lightcyan 水色

#CCFFCC 淡いグリーン

#FFFACD lemonchiffon クリーム色

#FFE4C4 bisque 肌色

#FFE4E1 mistyrose ピンク

#E6E6FA lavender 青紫

#DCDCDC gainsboro グレー


無題

(2004-09-27 (月) 15:17:20)


 【プロパティ:必須】
       name        = フォームの認識名   (Form1、FormMain など)
       caption     = フォームタイトル   ("受注入力" など)
       tabindex    = 入力フォーカスの移動順	◆←コンボボックスに必須


 【プロパティ:任意】
       alignment   = 左、右揃え
                     数値を右詰にするには、label1.alignment = 1 とする。
       forecolor   = 文字の色
       backcolor   = ラベルの色
       fontsize    = 文字の大きさ
       backstyle   = 不透明、透明
       borderstyle = ウィンドウスタイル (サイズ変更可能かどうかなど)
       windowstate = ウィンドウ表示     (最大化、最小化など)
                     0 標準
                     1 最小化(アイコンサイズ)
                     2 最大化(全画面フルサイズ)
       backcolor   = フォームの色
       maxbutton   = 最大化ボタンを付けるかどうか
       minbutton   = 最小化ボタンを付けるかどうか
       visible     = 可視かどうか
       enabled     = 使用可能、無効
       passwordchar= パスワード用に表示を * にする
       default     = true にすると、enter キーで実行となる。
                     但し、enter によるフォーカス移動を処理する場合は、
                     必ず初期値の false とする。
                     一般の 「OK」「キャンセル】の場合、「OK」ボタンが
                     デフォルト設定されている。
                     (enter で OK と同じ動作をするでしょう?)
       cancel      = true にすると、esc キーで実行となる。
       style       = ドロップダウンなどのスタイル
       sorted      = リストをソートするかどうか


 【イベント】
       form_load     フォームがロードされるときに呼び出される。
                     ・初期化、準備処理などを記述する。
       form_unload   フォームが破棄されるときに呼び出される。
                     ・後始末などを記述する。
       form_resize   フォームのサイズが変更されたときに呼び出される。
                     (ウィンドウリサイズ)
                     ・通常はなにもしなくてもよし。


       text_change   表示されている文字が変更されたとき呼び出される。
                     ・普通は使用しない。
                       照会キーが変更されたとき、照会データをクリアする
                       場合などには使用する。
                       単純に処理すると 1 文字入力する度に重い処理が走
                       ることになる。高度な処理ロジックが必要。
       text_keypress キーが押される度に呼び出される。
                     ・enter キーで次のフォーカスに移動するときなどに使
                       用する。これまた、単純に処理すると入力負荷に繋が
                       り、恐ろしく複雑なフォーカス移動ルーチンになる。
                       超高度な処理ロジックが必要。


       command_click ボタンが押されたとき呼び出される。
                     ・押されたときの処理を記述する。


       list_click    リストを選択したとき呼び出される。


 【ステートメント】
       load form1    フォームをロードする。
                     ・メインフォームは自動的にロードされるので、サブフ
                       ォームやダイアログロードに使用する。
       unload form1  フォームをアンロードして破棄する。
                     (フォームを閉じる)
                     ・終了ボタンに記述してよく使用する。


 【メソッド】
       form1.show    ロードしたフォームを表示する。
                     ・表示の場合、モーダルウィンドウ、
                       モードレスウィンドウの表示スタイルを指定する。
                       (モーダルフォーム、モードレスフォーム)
                       (モーダルダイアログ、モードレスダイアログ)
                       (form を開く、ダイアログボックス表示)
                       親ウィンドウと同時に動作する子ウィンドウなどの場
                       合は表示スタイルを省略してよい。
                       モードレスとして表示する場合は、show 1 とする。
                       (formDialog.show 1、別ウィンドウを開く)
                       尚、メインウィンドウは自動的に表示される。
       form1.hide    ロードしたフォームを非表示にする。
                     ・show で直ちに再表示できる。


       list1.additem    リスト部分にデータを追加する。
       list1.RemoveItem リスト部分のデータを削除する。


>>>

■メッセージボックス表示アイコンとボタンの指定 (C 言語 API 定義)

 記号定数            値  意味


 MB_OK                0   ボタンのみを表示します。
 MB_OKCANCEL          1   と <キャンセル> ボタンを表示します。
 MB_ABORTRETRYIGNORE  2  <中止>, <再試行>, <無視> の 3 つのボタンを表示。
 MB_YESNOCANCEL       3  <はい>, <いいえ>, <キャンセル> の 3 つのボタンを表示。
 MB_YESNO             4  <はい> と <いいえ> ボタンを表示します。
 MB_RETRYCANCEL       5  <再試行> と <キャンセル> ボタンを表示します。


 MB_ICONSTOP         16  STOP アイコンを表示 (アベンド処理)
 MB_ICONQUESTION     32  ? アイコンを表示 (はい、いいえなど選択)
 MB_ICONEXCLAMATION  48  ! アイコンを表示 (警告、エラーなど)
 MB_ICONINFORMATION  64  i アイコンを表示 (情報、インフォメーション)


 MB_DEFBUTTON1        0  第 1 ボタンをデフォルト ボタンにします。
 MB_DEFBUTTON2      256  第 2 ボタンをデフォルト ボタンにします。
 MB_DEFBUTTON3      512  第 3 ボタンをデフォルト ボタンにします。


■メッセージボックスの戻り値 (C 言語 API 定義)

 記号定数  値  意味


 IDOK       1   ボタンが選択されました。
 IDCANCEL   2  <キャンセル> ボタンが選択されました。
 IDABORT    3  <中止> ボタンが選択されました。
 IDRETRY    4  <再試行> ボタンが選択されました。
 IDIGNORE   5  <無視> ボタンが選択されました。
 IDYES      6  <はい> ボタンが選択されました。
 IDNO       7  <いいえ> ボタンが選択されました。


MousePointer?

 オブジェクトのマウスポインタを砂時計などに変更する。


'** マウスポインタ定数宣言

 Public Const CUR_WAIT = 11
 Public Const CUR_RESET = 0


'** マウスポインタ砂時計セット

 form1.MousePointer = CUR_WAIT


'** マウスポインタリセット

 form1.MousePointer = CUR_RESET


■Me

 現在のオブジェクトを示します。
 unload form1 とする代わりに unload Me とするとこができます。


■プリンタ設定ダイアログ(プリンタ制御、印刷ダイアログ)

'** メソッド

 CommonDialog1.ShowPrinter     'ダイアログ表示


'** プロパティ

 CommonDialog1.Orientation     '用紙方向
 CommonDialog1.Copies          '印刷部数
 CommonDialog1.FromPage        '印刷開始ページ
 CommonDialog1.ToPage          '印刷終了ページ
 CommonDialog1.PrinterDefault  'TRUE は、システム既定プリンタを変更


'** プリンタオブジェクトプロパティ

 printer.PaperSize = 9         'A4
 printer.Orientation = 2       'VbPRORLandscape
 printer.Copies = 2            '印刷部数
 printer.DeviceName = "EPSON PM-2000C"  'プリンタ名
 printer.DriverName = "EPIJNL10"        'プリンタドライバ名


'** その他プリンタ関係プロパティ

 object.PrintQuality = -3
                       |_ -1 VbPRPQDraft  簡易印刷 
                          -2 VbPRPQLow    低品位 
                          -3 VbPRPQMedium 中品位 
                          -4 VbPRPQHigh   高品位 


■コントロール配列

 テキストボックスなどは、コントロール配列にすると、フォーカス移動などの
 コードを添字で処理できる。
 コントロール配列の作成は、クリップボードのコピー & ペーストでやると簡
 単で良い。text1.index の index プロパティ に配列の添字がセットされる。
 イベントプロシジャには、Index As Integer の引数が追加される。
 この Index で、どのコントロールなのか判断してコードする。
 コントロールへのアクセスは、Text1(添字).text のようになる。


■ubound

 i = text1.ubound
     |_ 配列コントロール


 配列コントロールの最大添字を返します。
 次の例は、コントロール配列を関数内で制御します。


 CtlArrayTest Text1


Sub CtlArrayTest?(ctl As Variant)

 Dim i As Integer
 Dim n As Integer


 n = ctl.UBound
 For i = 0 To n
   MsgBox ctl(i).Text
   ctl(i).Text = i
 Next


End Sub

■with

 オブジェクトに対する複数操作ができます。


 with label1
   .forecolor = &H000000FF&
   .caption = "処理エラーです。"
 end with


■appactivate

 指定メインウィンドウをアクティブ(最前面) にします。


 appactivate "電卓"


■doevents

 溜まっているイベントを処理します。


■sendkeys

 キーボードから入力されたかのように、現在の入力フォーカスのあるウィンド
 ウにデータを送ります。
 特殊キーを送る場合は、次のとおり。


 {ENTER}                    Enter キー
 {ESCAPE}, {ESC}            Esc キー
 {TAB}                      Tab キー
 {INSERT}                   Insert キー
 {DELETE}, {DEL}            Delete キー
 {BACKSPACE}, {BS}, {BKSP}  Back space キー
 {LEFT}                     ← キー
 {RIGHT}                    → キー
 {UP}                       ↑ キー
 {DOWN}                     ↓ キー
 {PGUP}                     Page Up キー
 {PGDN}                     Page Down キー
 {HOME}                     Home キー
 {END}                      End キー
 {PRTSC}                    Print Screen キー
 {SCROLLLOCK}               Scroll Lock キー
 {BREAK}                    Pause キー
 {NUMLOCK}                  Num Lock キー
 {CAPSLOCK}                 Caps Lock キー
 {F1} 〜 {F12}              F1 〜 F12 キー (ファンクションキー)


 +                          Shift キー
 ^                          Ctrl キー
 %                          Alt キー


 ** +, ^, % で、複数のキーを対象にする場合は、() でキーを囲む。
    +(AB) は、シフトキーを押しながらの AB になります。
 ** 画面コピーとしての {PRTSC} を sendkeys することはできない。
    Windows API などを使用して対処するしかない。
 ** 同じキーをリピートするには、{RIGHT 6} とすると → が 6 度押された
    動作になる。


■isnull

 データコントロールなどで、NULL 値がセットされているか調べます。
 NULL と "" は違いますので注意して下さい。
 (また、C の NULL とも意味が違います。)


■isnumeric

 こんなんあったんですね。数値かどうか調べられるらしいです。(^◇^;)


■printform

 フォームをハードコピーします。


■setfocus

 入力フォーカスを特定コントロールに移動します。
 テキストボックスに入力フォーカスを位置付けたり、
 コマンドボタンにフォーカスを位置付けできます。
 (指定フォーカスへの移動)


 text1.setfocus
 command1.setfocus


ActiveControl?

 フォーカスのあるコントロールを返す。


 form1.ActiveControl


■IMEStatus

 IME を設定、または、状態を取得する。


 0 vbIMEModeNoControl     制御しない(既定値)
 1 vbIMEModeOn            オン
 2 vbIMEModeOff           オフ
 3 vbIMEModeDisable       利用禁止
 4 vbIMEModeHiragana      全角ひらがな
 5 vbIMEModeKatakana      全角カタカナ
 6 vbIMEModeKatakanaHalf  半角カタカナ
 7 vbIMEModeAlphaFull     全角英数
 8 vbIMEModeAlpha         半角英数


AutoRedraw?、Redraw

 AutoRedraw = true は、フォームやピクチャボックスのイメージをメモリに
 保存して高速に描画復元します。但し、メモリを大量に消費します。
 既定値(デフォルト)の AutoRedraw = false は、C 言語などの WM_PAINT と
 同じように描画復元します。
 特別な事がない限り、既定値のまま使用するのが良いです。


 Redraw = true は、階層フレキシブルグリッドコントロール(MSHFlexGrid) の
 既定値(デフォルト)で、変更のある度、再描画します。
 Redraw = false にすると、MSHFlexGrid は変更があっても再描画されません。

無題

(2004-09-27 (月) 15:16:13)

■Rangeでしかできないこと■

	1.名前でセル(範囲)を指定する
	2.複数の独立したセル(範囲)を指定する
	3.開始セルと終了セルを指定してセル範囲を取得する


■Cellsでしかできないこと■

	1.行列ともに変数を指定してセルを取得する
	2.特定のセル範囲内で相対指定でセルを取得する
	3.シート全体、あるいは特定のセル範囲全体をあらわす




1)A列の下から空白セルを捜す。

Sub Sample()

   Dim Last_Row As Long


   Last_Row = ActiveSheet.Cells(65536, 1).End(xlUp).Row
   Cells(Last_Row + 1, 1).Select


End Sub



(2)A列の上から空白セルを捜す。

Sub Sample()

   Dim Last_Row As Long


   Last_Row = ActiveSheet.Cells(1, 1).End(xlDown).Row
   Cells(Last_Row + 1, 1).Select


End Sub

 マクロでワークシート関数を使う場合は、使いたいワークシート関数の前に
「Application.」を付けます。
 例えば、数値を指定された桁数に切り上げる「ROUNDUP関数」を使う場合は、
次のようになります。

Sub Sample()

   Dim n As Integer
   Dim l As Integer


   n = Worksheets(1).Columns.Count
   l = Application.RoundUp(n / 10, 0)
   Columns(l).Select

End Sub



添付ファイル: fileエクセル:グラフGIF+HTML化ツール.zip 170件 [詳細] filej.zip 210件 [詳細] filetop_kyara_01.gif 233件 [詳細] fileVBSample.zip 215件 [詳細] fileGoogle Holiday Logos.files.zip 203件 [詳細]

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Last-modified: 2009-01-05 (月) 22:50:11 (4760d)